麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、つゆ、薬味(ねぎ・大根おろし・しょうが.ごま・七味等)各適量
作り方
1. うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
2. 茹でたうどんを温めた器に入れる。
3. つゆに好みの薬味を加え、あつあつをいただく。
美味しくいただくポイント
麺の茹で方、つゆ、薬味。シンプルな食べ方だけに、それぞれへのこだわりがポイントです。『茹で方のポイント』『薬味にこだわり』をご参考下さい。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、かけ汁、エビ天、薬味(ショウガ・ねぎ・七味等)各適量
作り方
1 うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
2. 茹であがったうどんを器に盛り、天ぷらをのせ、かけ汁をかけお好みの薬味を加えていただく。
美味しくいただくポイント
天ぷらはエビの他に、さつまいも、磯辺揚げ、かぼちゃ、かき揚げなどでもOK。衣がサクサクしているものを選びましょう。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、だし汁、牛肉、A(しいたけ、ちくわ、かまぼこ、長ネギ、人参、春菊等)、卵、砂糖、みりん、薬味(七味等)各適量
作り方
1. うどんをたっぷりの熱湯で少しかために茹でる。
2. 牛肉は別の鍋で砂糖とみりん、しょうゆで下味をつけておく。
3. 土鍋にかために茹でたうどんとだし汁、Aの具材を入れて煮込む。
4. 人参がやわらかく煮えたら、みりん、しょうゆで味を整え、味付けした牛肉と卵・春菊を入れてひと煮たちさせる。
5. 七味等、好みの薬味を加えていただく。
美味しくいただくポイント
具材は、自由です。いろいろなものでお楽しみ下さい。寒い夜に心も身体もあたたまるあつあつメニューです。火傷しないように気をつけて、ぐつぐつ煮立ってる間にいただきましょう。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、生卵、つゆ、薬味(ねぎ・七味・きざみのり等)各適量
作り方
1 うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
2. 茹でたうどんを温めた器に入れる。
3. うどんに生卵を割り入れ、すばやくかき混ぜる。
4. つゆを回しかけてあつあつをいただく。
美味しくいただくポイント
卵が煮え切らないうちに、あつあつをいただきましょう。時間がたつと、そぼろうどんになることがあります。つゆのかわりに生醤油でもかまいませんが、生醤油の場合は、辛くなりますのでかけ過ぎに注意して下さい。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、かけ汁、山芋、卵、薬味(ショウガ・ねぎ・きざみのり・ごま等)各適量
作り方
1. うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
2. 茹であがったうどんを器に盛り、すりおろした山芋と卵をのせ、かけ汁をかけお好みの薬味を加えていただく。
美味しくいただくポイント
山芋は時間がたつとアクが出て色がついてしまうので、食べる直前におろすのがよいでしょう。生卵が苦手な人は、かけ汁で少し煮込んだ卵か温泉たまごで召し上がってみて下さい。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、かけ汁、薄切り牛肉(みりんとしょうゆで甘辛く下味をつける)、薬味(ショウガ・ねぎ・七味等)各適量
作り方
1 みりんとしょうゆの甘辛いタレで牛肉を煮る。
2. うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
3. 茹であがったうどんを器に盛り、甘辛く煮た牛肉をのせ、かけ汁をかけていただく。
美味しくいただくポイント
牛肉の味付けがポイントです。さぬきうどんはかけ汁がうすいので、肉は甘辛くしっかり下味をつけましょう。煮過ぎるとかたくなるので要注意。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、つゆ、茄子の天ぷら、もみじおろし、天かす、ねぎ、薬味(ショウガ・きざみのり・七味・ごま等)各適量
作り方
1. うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
2. 茹であがったうどんを冷水で締め、器に盛り、天ぷら、もみじおろし、天かす、ねぎをのせ、つゆをかける。
3. 七味などの薬味を加えていただく。
美味しくいただくポイント
具はお好きなものをのせてください。天ぷらの他に、温泉たまごやきざみのりもgoodです。レモンやすだちをしぼるとさっぱりといただけます。


麺の旨さに納得!釜上げうどん
材料
うどん、かけ汁、A(油揚げ、大根、こんにゃく、しいたけ・人参、ごぼう)、薬味(ねぎ、七味等)各適量
作り方
1 Aの野菜を短冊切りにし、しょうゆとみりんで下味をつける。
2. うどんをたっぷりの熱湯で茹でる。
3. 茹であがったうどんを器に盛り、1で煮た野菜をのせ、かけ汁をかけて薬味を加えていただく。
美味しくいただくポイント
野菜がたっぷり入ってとてもヘルシ−なさぬきの伝統的なうどんです。具材はしっかり煮込むこと。上記の他に、鶏肉や里芋などを加えても美味しくいただけます。