UV殺菌処理とは
当店の殻付きカキ・天然サザエ・ヒオウギ貝などは、すべてUV殺菌処理を行うため「生」のままお召しいただけます。
UV殺菌処理とは、海水を濾し器のようなものでこした後に太陽をあて、太陽の力を利用して行う殺菌処理のことです。このUV殺菌処理した海水に活き貝を20時間ほど入れておくと、貝の体内に入っていた海水をはき出してUV殺菌処理した海水と入れ替わります。これにより当店の殻付きカキをはじめとする貝類は、生のままでも安心してお召しいただけるのです。